ナポリで15年。本場の味を東京で楽しめます。熟成小麦が織りなす極上の香りと食感をあなたに。
マルゲリータ
トマトソース、モッツアレラ、パルミジャーノ、バジルナポリピッツァの代名詞、不動のNo.1。シンプルだからこそ、生地の旨味と職人の腕が試される、最初の一枚にふさわしいピッツァです。
¥1200
マリナーラ
トマトソース、ニンニク、オレガノ、バジルマルゲリータと並ぶナポリピッツァの二大巨頭。チーズを使わないため、トマトソースの酸味と生地の旨味、ニンニクの香りがダイレクトに伝わる、「通」好みの最も歴史ある一枚。
クアトロ・フォルマッジ
モッツアレラ、ゴルゴンゾーラ、タレッジオ、パルミジャーノ「4種のチーズの濃厚なピッツァ。トマトソースを使わない「ビアンカ(白)」タイプ。ゴルゴンゾーラの塩気と、別添えのハチミツの組み合わせが人気です。
ビスマルクトマトソース、モッツアレラ、ハム、半熟卵、黒胡椒中央に乗せた半熟卵を、焼きたてのうちに崩して絡めながら食べる贅沢な一枚。
ディアボラトマトソース、モッツアレラ、サラミ、チリ「悪魔風」という名の通り、ピリッとした辛さが特徴。サラミの脂の旨味と唐辛子の刺激が、ビールやワインによく合います。
プロシュート・エ・ルッコラモッツアレラ、生ハム、ルッコラ、パルミジャーノ焼き上がった生地に、フレッシュなルッコラと生ハムを乗せた香り高いサラダ感覚のピッツァ。
小麦と、水と、炎と。ピッツァは、世界で最もシンプルな料理のひとつです。だからこそ、誤魔化しがききません。
私たちが大切にしているのは、生地との対話です。その日の気温、湿度に合わせて水分量を微調整し、 48時間以上かけてゆっくりと発酵させる。酵母が呼吸し、小麦の甘みが極限まで引き出されるのを待ちます。
500度の薪窯の中で、生地が一気に膨らむその瞬間。香ばしいコルニチョーネ(縁)と、とろけるチーズが一体となる。飾らない、けれど記憶に残る一枚を、東京の片隅で焼き続けています。
OPNE
11:00~22:00
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